瑪瑙(アイアゲート) Mozambique [26MZE07]
瑪瑙(アイアゲート) Mozambique
[26MZE07]
販売価格: 59,400円(税込)
大 き さ 45 x 44 x 32mm(77.92g)
産 地 near Zambezi Region, Teta Province, Mozambique
タンブル研磨品。
ローズアゲート、スワジアゲートなどの名で流通。
主にザンベジ川の流域で採れる、ボツワナアゲートをカラフルにした色合いの瑪瑙です。
標本の特徴としては、赤や紫、ピンクの色合いが美しいが繊細な縞のものは少ない、クラックが多い、オニキス(ウォーターレベル)タイプの縞のものが多いです。
カット途中に割れてしまうものが多いため、このようなタンブル研磨は適しています。
1960年代に初めてドイツに輸入されたと聞いております。
ボツワナのアイアゲートと同じく、ノジュールの表面部分に目模様が形成されるため、タンブル研磨にてうまく模様を出しています。
モロッコやモザンビークなど世界中を旅してアゲートを手に入れるアゲートハンターで、ドイツの有名アゲートショップAgatebayのオーナー、Joshua LeCram Ritter氏のマイコレクションからの標本。
2020年に彼から入手しました。
今回ショップに出しているものは私がもつ最良の標本で、多数の整った目模様が素晴らしく、今回の販売がラストになります。
標本下部の白い線は、クラックではなく光の反射によるものです。
mindatにも写真が掲載されています。
https://www.mindat.org/photo-1117418.html
Ex. Joshua LeCram Ritter collection.
産 地 near Zambezi Region, Teta Province, Mozambique
タンブル研磨品。
ローズアゲート、スワジアゲートなどの名で流通。
主にザンベジ川の流域で採れる、ボツワナアゲートをカラフルにした色合いの瑪瑙です。
標本の特徴としては、赤や紫、ピンクの色合いが美しいが繊細な縞のものは少ない、クラックが多い、オニキス(ウォーターレベル)タイプの縞のものが多いです。
カット途中に割れてしまうものが多いため、このようなタンブル研磨は適しています。
1960年代に初めてドイツに輸入されたと聞いております。
ボツワナのアイアゲートと同じく、ノジュールの表面部分に目模様が形成されるため、タンブル研磨にてうまく模様を出しています。
モロッコやモザンビークなど世界中を旅してアゲートを手に入れるアゲートハンターで、ドイツの有名アゲートショップAgatebayのオーナー、Joshua LeCram Ritter氏のマイコレクションからの標本。
2020年に彼から入手しました。
今回ショップに出しているものは私がもつ最良の標本で、多数の整った目模様が素晴らしく、今回の販売がラストになります。
標本下部の白い線は、クラックではなく光の反射によるものです。
mindatにも写真が掲載されています。
https://www.mindat.org/photo-1117418.html
Ex. Joshua LeCram Ritter collection.